
アイデア投稿の流れ
3ステップで簡単に投稿できます。あなたのアイデアが地域を変えます。
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下の一覧から気になる地域課題を見つけましょう。カテゴリーや検索で絞り込めます。
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課題の詳細ページから「アイデアを投稿」ボタンを押して、あなたのアイデアを入力してください。
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気になる課題を見つけたら、アイデアを投稿しましょう!
各課題カードの「課題を見る」から詳細を確認してアイデアを投稿できます
クラブ数の減少 団員数の減少(スポーツ少年団)
スポーツ少年団
クラブ会員数の減少
総合型スポーツクラブ (きらめきクラブ)
青年団員の不足
青年団
生涯学習講座数減少
生涯学習活動の推進
外国人材の生活支援
外国人材の生活支援
会計年度任用職員の確保
会計年度任用職員の確保 (複式解消非常勤講師・特別支援教育支援員の人材確保)
高齢化や担い手の減少、兼業農家の増等により、適切な水管理ができない。
水田の水管理システム
不法投棄が散見される(町有林管理)
町有林管理
伐期を迎えている山林が多い(町有林管理)
町有林管理
アクセスが悪い場所が多い(町有林管理)
町有林管理
過疎・高齢化に伴う 集落の機能低下
水源の里集落
ゼロカーボンの推進
脱炭素地域づくり
障害の有無や国籍の違いなどにかかわらず、全ての人が等しく公平に図書館を利用でき、読書ができる環境の整備(バリアフリー・電子サービス(資料のデジタル化)を取り入れた図書館)
町立図書館の活用・読書の推進活動
国民スポーツ大会及びなぎなた競技に対する興味関心・認知度向上(専任職員不在)
国民スポーツ大会 広報・町民運動
国民スポーツ大会及びなぎなた競技に対する興味関心・認知度向上(制作実績ある町内業者不在)
国民スポーツ大会 広報・町民運動
国民スポーツ大会及びなぎなた競技に対する興味関心・認知度向上(町のキャラクター不在)
国民スポーツ大会 広報・町民運動
国民スポーツ大会及びなぎなた競技に対する興味関心・認知度向上(理解)
国民スポーツ大会 広報・町民運動
国民スポーツ大会及びなぎなた競技に対する興味関心・認知度向上(気運醸成)
国民スポーツ大会 広報・町民運動
イノシシ、シカの被害拡大(ワイヤーメッシュ柵、電柵の効果拡大)
鳥獣被害対策
病気が重症化して病院受診する方が多い
町民の健康管理
経済的支援を受けるためには、紙による窓口申請が必要。
母子保健事業の充実
青年層の人材育成
社会教育の推進
各種社会教育施設使用の際の手続きの煩雑さ
社会教育の推進
老朽化した空き家の増大
空き家対策
特別な支援や配慮を必要とする児童の見守り
放課後子ども教室の充実
特定健診新規受診者が少ない
特定健診受診の推進
コミュニティバス(バス停整備)
公共交通対策
コミュニティバス(倒木や土砂崩れ等の道路交通整備による道路の安全性)
公共交通対策
コミュニティバス運行(バスの経年劣化による修繕費増)
公共交通対策
コミュニティバス運行(物価高騰による委託料や燃料費の増加)
公共交通対策
コミュニティバス運行(利用者の減少)
公共交通対策
未使用施設・不動産が多い
公共施設管理
老朽化により施設・設備の修繕が頻発
公共施設管理
在宅介護サービス事業所の経営が厳しくなりつつある
介護サービス事業所支援
高齢者見守りシステム等のタブレット等の有効活用
人材不足対策 (ICTの活用で生産性向上を図る)
高齢、障害等や免許返納等による買い物への制限(注文)
買い物支援弱者対策
高齢、障害等や免許返納等による買い物への制限(宅配)
買い物支援弱者対策
高齢、障害等や免許返納等による買い物への制限(買い物支援)
買い物支援弱者対策
高齢等による労働負担の拡大
作業省力化
夏季高温による収量・品質低下
気象災害対策
公民館活動への参加者の減少
自治公民館活動推進。
公民館活動の役員のなり手不足
自治公民館活動推進。
専門的知見からの評価が為されていない
専門的知見を有する人材の不足
労働力の高齢化、減少
担い手の確保、育成
住民の興味関心度が低い
文化財保護・伝統文化の継承
集落内の後継者不足。
文化財保護・伝統文化の継承
生産者の高齢化、減少
生産者の確保、育成
あなたのアイデアで日之影町を変えよう!
気になる課題は見つかりましたか?あなたのアイデアや知識が、地域の未来を変えるきっかけになります。ぜひ投稿してみてください。
日之影町の地域課題について
宮崎県北部に位置する日之影町は、多くの中山間地域と同様に様々な課題に直面しています。人口減少・高齢化・農林業の担い手不足・若者流出は深刻な問題であり、総合的な対策が求められています。
2025年12月時点で日之影町の人口は3,321人、高齢化率は49.7%です。農業従事者の平均年齢は65.6歳(2020年農林業センサス)、若年層は10年間で33.9%減少しています。これらの数字が課題の深刻さを示しています。
しかし、これらの課題は新たな価値を創造するチャンスでもあります。産学官連携を通じて、ICT・スマート農業技術・オープンイノベーションを活用した課題解決に取り組んでいます。
あなたのアイデアが重要な理由
地域課題は行政だけでは解決できません。地域の実情を知る住民の知恵、研究者の専門知識、企業の技術。これらの視点が重なることで、はじめて実現可能な解決策が生まれます。
あなたのアイデアは、どんなに小さなものでも未来のプロジェクトの種になります。応募期間内に100共感を集めたアイデアは一次選考通過となり、「日之影町産学官連携プロジェクト推進会議」で審査されます。
採択されたアイデアは日之影町長による認定証授与式が開催され、提案者はアイデア認定記念式典にご招待いただけます。あなたの参加が日之影町の未来を創る第一歩です。
産学官連携の枠組み
2025年5月、日之影町・宮崎大学・イー・アンド・エム株式会社・株式会社共立ソリューションズの四者が産学官連携協定を締結しました。本プラットフォームはその中核的な取り組みです。
日之影町
政策立案・地域資源提供・住民との橋渡し
宮崎大学
学術的専門知識・スマート農業・人材育成
イー・アンド・エム
ICTシステム開発・情報戦略
共立ソリューションズ
成果物の事業化・ビジネス展開